昭和の終わりに生まれ、平成の終わりに土地家屋調査士になり、令和に独立開業した30代の土地家屋調査士です。
不動産の表示に関する登記を担う土地家屋調査士業務は土地の筆界(境界)を明らかにする専門家であり、場合によっては難解な事件を扱うことになります。状況は様々であり、解決に向かうためには当然に経験豊富な土地家屋調査士の力が必要です。
一方で測量を行うということは売買や建築など、なにかの目的の前提で行うことが一般的であり、スピーディな対応が求められることになります。
現在、千葉県の土地家屋調査士の平均年齢は62歳であり、私は現在38歳(令和8年時点)、30代は全体のわずか4%です。
若さを生かし、フットワークの軽さやレスポンスの速さが特徴であり、
業界での経験も15年と、経験も豊富です。
調査や測量、土地建物の登記をお考えのお客様、不動産仲介業者様や各士業の皆様方、
ご縁がありますことを願っております。

土地家屋調査士 勝間田篤志